アパレル向け
ポリ袋の選び方ポリ手提げ袋の
種類・サイズ・印刷

衣類の持ち帰りに使う小判抜き袋・ループハンドル袋・レジ袋タイプのイメージ

アパレルショップの袋を作るときは、ロゴや袋の色だけでなく、衣類を入れた状態で使いやすいかも確認したいところです。同じポリ袋でも、小判抜き袋、ループハンドル袋、レジ袋タイプでは、持ち手や収納の仕方が異なります。

この記事では、店舗で衣類を渡すポリ手提げ袋を中心に、形状の違い、サイズ・マチ、質感、透け感、ロゴ印刷の確認ポイントを紹介します。オリジナル製作やOEMの相談に向けて、必要な情報も整理できます。

衣類に合うオリジナルポリ袋をご検討の方へ

畳んだ商品の寸法・購入点数・希望する透け感をお知らせください。サイズや素材が未定の段階でもご相談いただけます。

見積り・OEMを相談する

1. アパレルで使うポリ袋は
用途から選ぶ

1-1. 店舗で商品を渡す
ポリ手提げ袋

アパレル店舗で衣類を入れたポリ手提げ袋を渡すイメージ

ポリ手提げ袋は、ポリエチレンなどのフィルムで作られた、持ち手のある袋です。アパレル店舗では、購入した衣類をお客様が持ち帰るためのショップ袋として使います。「ビニール袋」と呼ばれることもありますが、製作を相談するときは、希望する形状や素材まで伝えると選びやすくなります。

まず確認したいのは、普段の購入内容です。Tシャツを1点入れる場合と、厚手のニットを複数点入れる場合では、必要な収納量が変わります。衣類を畳む方法、内袋の有無、ギフト包装の有無も含めて考えましょう。

紙袋や不織布バッグなども候補に入っている場合は、先にアパレルショッパーの種類と選び方で素材全体を比較できます。

1-2. 衣類を1点ずつ包む
内袋・発送用袋との違い

衣類の内袋・発送用袋・持ち帰り用ポリ手提げ袋の用途比較イメージ

同じ「アパレル向けポリ袋」でも、使う場面は一つではありません。内袋は衣類を1点ずつ包むための袋、発送用袋は配送時の外装に使う袋です。店舗の持ち帰り袋は、お客様が手に持つことを前提に選びます。

内袋ごと商品を手提げ袋に入れるなら、内袋を含めた寸法で確認します。配送にも使いたい場合は、袋口の閉じ方や配送方法など、別の条件も必要です。持ち帰りと発送を兼用できると決めつけず、用途を分けて相談しましょう。

持ち手のない包装用の袋を検討する場合は、平袋の製品ページで形状や加工を確認できます。内袋と発送用の外装袋では求められる仕様が異なるため、用途を具体的に伝えてください。

衣類に合うポリ袋の仕様・見積りを相談する

2. アパレル向け
ポリ手提げ袋の
主な種類

持ち手の形から候補を絞ると、必要な収納量や持ち方を比較しやすくなります。

表は左右にスクロールできます。

ポリ手提げ袋の形状比較
種類 持ち手の構造 アパレル用途で確認したいこと
小判抜き袋 袋本体に手を通す穴がある 衣類を入れても手穴を使える高さが残るか、重量に合った補強が必要か
ループハンドル袋 袋本体に輪状の持ち手を取り付ける 衣類のかさに合った袋寸法・マチと、持ち手の長さ・持ちやすさ
レジ袋タイプ 袋本体と持ち手が一体になった手付きU型 まとめ買い時の収納量、袋口の開き方、持ち手にかかる負担

2-1. 小判抜き袋

袋本体に手穴を設けた小判抜きポリ袋

小判抜き袋は、袋の上部に小判形の手穴を設けたポリ手提げ袋です。別の持ち手を付けない、すっきりとした形状が特徴です。店舗のロゴを見せるショップ袋の候補になります。

選ぶ際は、袋全体の高さだけでなく、手穴より下に衣類を収められるかが大切です。内容物の重さに応じて、手穴まわりの補強も検討します。

小判抜きポリ手提げ袋の仕様・製作を確認する

2-2. ループハンドル袋

平たいポリテープの持ち手を取り付けたループハンドル袋

ループハンドル袋は、本体に輪状の持ち手を取り付けた袋です。袋本体と持ち手を分けて考えられるため、収納部分の寸法に加え、握ったときの感触や持ち手の長さを確認します。持ち手の色や長さについても、基本仕様の範囲と別注対応の可否を確認しましょう。

厚手の衣類や複数点の購入を想定するなら、実際に商品を入れて袋口と持ち手の状態を確かめましょう。清水化学工業の製品ページでは、チャックやプラスチック製のホックを付ける仕様も紹介しています。希望する素材やマチとの組み合わせは、製作時にご相談ください。

なお、チャックは袋口を閉じるための仕様です。小判抜きやループハンドルと同じ「持ち手の種類」には分けず、開閉方法として検討します。

ループハンドル袋の持ち手・仕様を見る

2-3. レジ袋タイプ

袋本体と持ち手が一体になったレジ袋タイプ

レジ袋タイプは、袋本体と持ち手が一体になった形状です。衣類をまとめて入れる袋の候補として、内容物のかさと出し入れのしやすさを確認します。

形がなじみ深くても、サイズや厚みが違えば使用感は変わります。衣類を入れたときの底の形、持ち上げたときの袋口、ロゴの見え方まで確認して選びましょう。

オリジナルレジ袋の仕様を見る

肩に掛けて持ち帰る使い方も検討したい場合は、ポリ製ショルダーバッグも比較できます。

3. 衣類に合わせて
サイズ・マチ・
持ち手を選ぶ

3-1. 畳んだ衣類の
幅・高さ・厚みを測る

畳んだ衣類の寸法を測ってポリ袋のサイズを検討するイメージ

袋のサイズは、衣類の種類だけで決めず、販売時の状態を基準にします。商品を実際の方法で畳み、内袋やギフト包装を含めた幅・高さ・厚みを測りましょう。

「TシャツならA4」「アウターならA3」といった呼び方だけでは、収納できるか判断できません。同じ衣類でも、生地の厚さや畳み方で必要な寸法が変わります。測った数値を伝え、出し入れできる余裕を含めて袋を選びます。

袋の寸法表記は、マチを含む幅か、持ち手を含む高さかなど、製品によって確認点が異なります。寸法の表記に迷う場合は、ポリ袋のサイズと表記の基本も参考にしてください。レジ袋タイプを検討する場合は、レジ袋サイズの選び方でマチや持ち手を含めた見方も確認できます。

3-2. 複数点や厚手の衣類には
マチを検討する

厚手の衣類を入れたポリ袋のマチを確認するイメージ

マチは、袋の奥行きを広げるための折り込みです。衣類を重ねる場合や、箱入りの商品を一緒に渡す場合は、幅と高さに加えて奥行きが必要になります。横マチと底マチでは広がり方が異なります。「マチ付き」という名称だけで判断せず、希望する形状での対応可否と、袋を広げた状態を確認しましょう。

普段の購入点数と、セールやギフトで増えるときの購入点数を分けて確認すると、必要な収納量を整理できます。すべての商品を1種類の大きな袋にまとめるか、用途に応じて複数サイズを用意するかも検討しましょう。

表は左右にスクロールできます。

購入内容と袋の確認項目
購入内容・包装の状態 測っておくもの 見本で確かめること
薄手の衣類を1点 畳んだ状態の幅・高さ・厚み 袋口から出し入れしやすいか、持ち手を使えるか
ニットなど厚みのある衣類 包装後の厚みと全体寸法 袋がふくらんだときの収納量、マチの必要性
衣類を複数点 重ねた状態の寸法と総重量 袋口の余裕、持ち手にかかる負担
箱入りのギフトを含む 箱の幅・高さ・奥行きと総重量 箱が収まるか、角が当たる部分や持ち上げた状態

3-3. 手穴の位置と使える
収納高さを確認する

衣類を手穴より下に収めて小判抜き袋を持つイメージ

小判抜き袋では、衣類が手穴に重なると、手を入れにくくなります。袋の外寸と、持ち手を使いながら商品を収められる範囲は、同じではありません。

見本には実際の商品を入れ、手を通した状態で確認しましょう。持ち帰るときに衣類が袋口から出ないか、商品を取り出す際に引っ掛からないかも見ると、使い方に合う寸法を選びやすくなります。

3-4. 重量に合わせて
厚み・補強を相談する

内容物を入れた状態でポリ袋の持ち手を確認するイメージ

フィルムの厚みだけで、袋の丈夫さを判断するのは避けましょう。素材、袋の形、持ち手の構造、補強の有無なども関わります。

衣類に加えて箱や小物を入れる場合は、すべてを合わせた重量を伝えます。清水化学工業の小判抜き袋では、手穴部分に補強を付ける仕様も案内しています。必要な厚みや補強は、内容物と使用条件に合わせてご相談ください。

厚みの単位や素材との関係は、レジ袋の厚みの選び方で解説しています。サイズ・厚み・材質をまとめて整理したい場合は、ポリ袋の仕様の基本もご覧ください。

4. 素材の質感と
中身の見え方を選ぶ

4-1. LDPE・LLDPEの
質感を確認する

柔らかなポリエチレンフィルムの手触りを確かめるイメージ

ポリエチレンには種類があります。LDPEは低密度ポリエチレン、LLDPEは直鎖状低密度ポリエチレンと呼ばれる素材です。清水化学工業の小判抜き袋では、柔らかな質感を持つ素材として紹介しています。

同じ素材名でも、厚みや加工によって印象が変わります。ブランドの雰囲気に合うかを、袋を持ったときのしなやかさや手触りから確認しましょう。

LDPEの特徴を詳しく見る

4-2. 透明・半透明・乳白・
着色は実物で比べる

同じ衣類を入れたポリ袋の透け感を比較するイメージ

中の商品を見せたい場合と、購入内容が外から分かりにくい袋にしたい場合では、選ぶ色や透け感が異なります。透明、半透明、乳白、着色といった候補を、希望する見え方に合わせて検討します。

乳白や着色を選んでも、必ず中身が見えなくなるとは限りません。実際の商品を入れ、照明の下や明るい場所で見え方を確かめましょう。袋単体の色見本だけでは判断しにくい点です。

透明感を重視する袋の素材・厚みの考え方は、透明レジ袋の選び方でも紹介しています。

4-3. 梨地・マット調と
バイオマス配合を分けて考える

マットな質感のポリ袋と植物由来原料を考えるイメージ

梨地やマット調は、袋の表面の見え方・質感についての選択肢です。一方、バイオマスPEは植物由来の原料を使ったポリエチレンを指します。素材の種類、表面の質感、原料の由来は、別の観点として整理しましょう。

バイオマス配合を検討する場合は、希望する袋の形状に使えるか、配合条件や表示条件はどうなるかを確認します。植物由来の原料を使っていることと、自然の中で分解することは同じ意味ではありません。

原料の由来と生分解性の違いは、バイオ素材の種類と特徴で確認できます。バイオマス配合率やマークの表示については、製作する袋の仕様に合わせて条件を確認してください。

バイオマス配合などの対応素材を見る

5. ロゴ印刷で確認したいデザインのポイント

衣類を入れる前後でポリ袋の印刷位置を確認するイメージ

平らな袋では中央に見えていたロゴも、衣類を入れて袋がふくらむと見え方が変わります。小判抜き袋では手穴、ループハンドル袋では持ち手の付け位置なども考慮します。

袋を正面から見るだけでなく、手に持った状態でも確認しましょう。ロゴの位置・大きさと、収納時のふくらみを合わせて考えると、完成後の印象を共有しやすくなります。

5-2. 袋の色と印刷色を
合わせて決める

袋本体の色と印刷色を合わせて検討するイメージ

ロゴの印刷色は、袋本体の色と一緒に検討します。白い袋に印刷する場合と、色付きの袋に印刷する場合では、同じデザインでも見え方が変わります。

ブランドで指定色がある場合は、その情報を伝えましょう。画面上の色だけで判断せず、色見本や確認方法について相談すると、仕上がりの認識を合わせやすくなります。

袋本体の着色と、ロゴの印刷色数は別の項目です。片面・両面のどちらに印刷するかも伝えると、見積り条件をそろえやすくなります。

ポリ袋の印刷位置とデザインデータを確認するイメージ

袋の端や持ち手まわりには、印刷できる範囲の制約があります。デザインを仕上げる前に、選んだ形状と寸法に合う印刷範囲を確認してください。

清水化学工業では、原則としてIllustrator形式のデータ入稿を案内しています。文字を図形として保存する「アウトライン化」などの入稿条件も確認しましょう。データがない場合や調整が必要な場合は、手元にあるロゴデータの形式を伝えてご相談ください。詳しくは、ご注文と製作の流れ・ご入稿データをご覧ください。

ポリ袋の印刷方法の一つに、版のくぼみに入れたインキをフィルムに転写するグラビア印刷があります。方式の詳しい説明は、ポリ袋に使うグラビア印刷をご覧ください。対応する色数や印刷範囲は、希望する製品の仕様ごとに確認します。

6. オリジナルポリ袋の
見積り・OEM相談で
伝えること

6-1. 内容物・数量・
希望納品日を整理する

衣類・袋見本・予定を整理して見積り相談を準備するイメージ

見積りを依頼するときは、最初に「何を、どのくらい入れて、いつ使うか」を伝えると、仕様を検討しやすくなります。新店舗のオープンやイベントに使う場合は、使用開始日と希望納品日も知らせましょう。

表は左右にスクロールできます。

見積り相談で伝える項目
伝えておきたい項目 情報の例
用途・内容物 店舗の持ち帰り用、畳んだ衣類、内袋やギフト箱の有無
寸法・重量 包装後の幅・高さ・厚み、最大の購入点数と総重量
希望する形状 小判抜き、ループハンドル、レジ袋タイプ、未定なら重視する使い方
外観・印刷 袋の色、透け感、質感、ロゴ、印刷の希望、データの有無
数量・予算 必要枚数、予算、継続して使う予定の有無
スケジュール 希望納品日、使用開始日、見本確認の希望

価格は、袋の寸法、素材、厚み、印刷、数量などで変わります。条件をそろえたうえで見積りを確認しましょう。袋の単価だけでなく、版代などの初期費用、送料、税込・税別の扱いも確認すると、総額を比較しやすくなります。

6-2. 仕様が未定なら、
必要な使い方から相談する

衣類と複数の袋見本から希望する使い方を相談するイメージ

素材や厚みを最初からすべて決める必要はありません。「ニットを2点入れたい」「中身が透けにくい袋にしたい」「今使っている袋より持ちやすくしたい」といった希望から整理できます。

現在のショップ袋や参考見本がある場合は、寸法・写真・改善したい点を伝えましょう。希望する仕様やブランドに合わせて製造を依頼するOEMの相談でも、用途と必要な条件を具体的に共有することが大切です。

6-3. 既存の見本と別注の
試作品を分けて確認する

既存のポリ袋見本と印刷を確認する袋を見比べるイメージ

素材や形状を見るための既存見本と、自社の仕様・印刷で作る試作品は異なります。何を確認したいかによって、必要な見本が変わります。

手触りや収納量を見たいのか、ロゴの印刷や色まで確認したいのかを伝え、提供条件を確認してください。別注の試作品は費用がかかる場合があるため、量産前の確認方法・費用・日程も含めて相談しましょう。

画面上の印刷イメージと、実際の袋や印刷試作品では、確認できる内容が異なります。手触り・収納量・印刷色など、確認したい項目と仕様を確定する時点を担当者と合わせておきましょう。

ご相談から製作・納品までの流れを見る

アパレル向けオリジナルポリ袋の見積り・OEMを相談する

7. アパレル向け
ポリ袋の製作を
清水化学工業に
相談する

衣類とポリ手提げ袋の見本を使って製作相談をするイメージ

清水化学工業では、小判抜き袋、ループハンドルバッグ、レジ袋、ポリ製ショルダーバッグなどのオリジナル製作を案内しています。形状ごとの製品ページで仕様を確認し、衣類の寸法や購入点数に合った袋をご相談いただけます。

袋を選ぶ際は、形状だけでなく、衣類を入れたときの収納量、持ちやすさ、透け感、ロゴの見え方を合わせて確認しましょう。サイズや素材が未定の場合も、入れる商品と希望する使い方をお知らせください。

アパレル向けポリ袋の製作・OEMを相談する

アパレル向けポリ袋に関するよくある質問

用途・形状・サイズ・印刷・製作条件についての疑問をまとめました。

Q1. 衣類の内袋とショップ袋は、同じものですか?

用途が異なります。内袋は衣類を1点ずつ包む袋、ショップ袋は購入した商品を持ち帰る袋です。内袋ごと手提げ袋に入れる場合は、包装後の寸法を基準に選びます。

Q2. 小判抜き袋とループハンドル袋は、どちらがよいですか?

持ち手の構造と使い方から比較しましょう。小判抜き袋は袋本体に手穴があり、ループハンドル袋は別の持ち手を取り付けています。衣類の厚み、購入点数、重量をもとに、収納した状態で持ちやすいかを確かめると選びやすくなります。

Q3. アパレル向けポリ袋のサイズは、どう決めますか?

販売時の方法で衣類を畳み、内袋やギフト包装を含めた幅・高さ・厚みを測ります。複数点を入れる場合は、重ねた状態でも確認してください。小判抜き袋では、手穴を使える収納高さが残るかも大切です。

Q4. 中身が見えにくい袋にできますか?

袋の色や透け感を検討できます。ただし、乳白や着色であっても、素材・厚み・内容物などによって見え方は変わります。希望する見え方を伝え、実物に商品を入れて確認しましょう。

Q5. オリジナルポリ袋は何枚から製作できますか?

清水化学工業の小判抜き袋の製品ページでは、オリジナル製作を1,000枚から案内しています。最低製作枚数や対応条件は、形状・サイズ・素材・印刷・加工によって異なるため、希望する仕様でご確認ください。価格も寸法・素材・厚み・印刷・数量によって異なります。

Q6. ロゴは何色まで印刷できますか?

対応する色数は、袋の種類、素材、デザイン、印刷方法などによって確認が必要です。使いたい色数とロゴデータ、写真やグラデーションの有無を伝えてご相談ください。袋本体の色と印刷色を合わせて確認することも大切です。

Q7. バイオマス配合のポリ手提げ袋は相談できますか?

清水化学工業では、バイオマスPE配合の環境対応製品を案内しています。希望する形状・質感との組み合わせ、配合条件、マークなどの表示条件は個別にご確認ください。バイオマス配合と生分解性は異なる考え方です。

Q8. 納期やサンプルは、どのように確認すればよいですか?

希望納品日、必要枚数、デザインの準備状況を伝えて確認します。納期を比べる際は、校了(デザインや仕様の最終確認が完了した時点)から数えるのかなど、起点もそろえましょう。希望納品日を伝えた段階で納期が確定するわけではないため、対応可能な日程を確認してください。見本については、既存見本か別注の試作品かを伝え、費用と手配日程を確認しましょう。

袋の仕様が決まっていない場合も、衣類の寸法と使い方から相談できます。見積り・OEM相談フォームから、用途・数量・希望納品日をお知らせください。

お役立ち情報
INDEX

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