TOP お役立ち情報 LDPEとHDPEの違いとは?素材の特徴や用途を徹底解説! LDPE・HDPEの違いとは?素材の特徴や用途を徹底解説!What’s the Difference Between LDPE and HDPE?Comprehensive Explanation of Material Characteristics and Uses ポリエチレンは日常生活で広く利用される素材であり、さまざまな種類が存在します。特にLDPE(低密度ポリエチレン)とHDPE(高密度ポリエチレン)は、幅広い用途に使用されています。 この記事では、LDPEとHDPEの基本的な特性から、それぞれの素材が適している用途、製造方法について詳しく解説します。ポリエチレンについて知識を深め、用途に合った素材を選びたい方はぜひ当記事を参考にしてください。 知りたい内容から次のページを選ぶ HDPEの特徴を見る硬さ・強度・用途を詳しく確認 LDPEの特徴を見る柔軟性・透明性・用途を詳しく確認 袋のサイズを選ぶ用途別の目安を確認 強度・品質を確認試験項目と品質基準 Index 1. LDPE・HDPEとは? 1-1.LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴 1-2.HDPE(高密度ポリエチレン)の特徴 2. LDPEとHDPEの基本的な違い 3. 用途別にLDPEとHDPEを選ぶ方法 3-1.LDPE(低密度ポリエチレン)が適している場面 3-2.HDPE(高密度ポリエチレン)が適している場面 4. その他のポリエチレン素材 5. LDPEと他の樹脂との違い 6. まとめ 関連記事 人気製品 title index 1 2 3 4 5 6 関連記事 人気製品 1.LDPE・HDPEとは? LDPE(低密度ポリエチレン)とHDPE(高密度ポリエチレン)はいずれも、ポリエチレンの一種です。ポリエチレンはさまざまな製品の原料に活用されています。 ポリエチレンの主な特徴は、以下の通りです。 加工性が高い 耐水性が高い 絶縁性が高い 水に浮く LDPE HDPE ポリエチレンは熱によって軟化する「熱可塑性樹脂」に分類されるため、さまざまな形状に加工できます。ポリエチレンの吸水率は極めて低く、一定の防水性や耐水性を期待できることも長所の1つです。絶縁性とは、電気の通しにくさを意味します。ポリエチレンは絶縁性が高く、ほぼ電気を通さない素材です。 ただし、ポリエチレンの特徴は種類によっても異なる点に注意しましょう。ポリエチレンは、エチレンと呼ばれる無色の気体に触媒を混ぜて高温高圧環境に置き、重合(化学反応の一種)させて生成する仕組みです。触媒や重合方法を変更すれば、特徴の異なるさまざまなポリエチレンを生成できます。 LDPEとHDPEの違いと特徴は、以下の通りです。 LDPE・HDPEを使ったオリジナルポリ袋の製作も承っています。 用途・厚み・強度・印刷内容に合わせて、適した素材や形状をご提案します。 製品一覧を見る 素材選びを相談する 1-1.LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴 LDPE LDPEは、柔らかくツルツルした質感と高い透明性が特徴です。 柔軟性が高く、しなやか 透明性が高い 耐水性・耐薬品性を持つ 平袋、小判抜き袋、包装フィルムなどに向く 詳細な物性、メリット・デメリット、加工方法は、LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴で解説しています。 ツルツルした質感・透明感を活かすならLDPE系の袋がおすすめです。 小判抜き袋・平袋・ショッパーなど、見た目の印象を重視した袋づくりに向いています。 オリジナル小判抜き袋を見る 1-2.HDPE(高密度ポリエチレン)の特徴 HDPE HDPEは、硬くシャカシャカした質感と、薄くても強度を出しやすい点が特徴です。 剛性と引っ張り強度に優れる 白色に近い半透明 耐水性・耐薬品性を持つ レジ袋、ロール袋、ごみ袋などに向く 詳細な物性、メリット・デメリット、成形品の用途は、HDPE(高密度ポリエチレン)の特徴で解説しています。 レジ袋・ロール袋など、HDPE系の袋をご検討中ですか? シャカシャカした質感、薄くても強度を出しやすい特長を活かした製品提案が可能です。 オリジナルレジ袋を見る 2. LDPEとHDPEの基本的な違い LDPEとHDPEは同じポリエチレンですが、密度や分子構造の違いによって、硬さ・透明性・強度・用途が異なります。 HDPEとLDPEの外観・質感を比較 HDPEは硬くシャカシャカした質感で、薄くても強度を出しやすい素材です。一方、LDPEは柔らかくツルツルした質感で、透明性や柔軟性に優れます。 袋の形状や用途、見た目、印刷表現、必要強度に応じて使い分けることが重要です。 比較項目 LDPE(低密度ポリエチレン) HDPE(高密度ポリエチレン) 質感柔らかくツルツル硬めでシャカシャカ 透明性高い低く、白色に近い半透明 柔軟性高い低い 強度しなやかで割れにくい引っ張り強度と剛性に優れる 耐熱性比較的低いLDPEより比較的高い 印刷・見た目透明感や艶を活かしやすい単色・少色のシンプルな印刷に向く 代表的な袋平袋、小判抜き袋、包装袋レジ袋、ロール袋、ごみ袋 各素材の特徴を詳しく確認する LDPEの特徴を詳しく見る 柔軟性・透明性・加工方法 HDPEの特徴を詳しく見る 強度・耐薬品性・用途 3.用途別にLDPEとHDPEを選ぶ方法 ポリエチレンは日用品から自動車の部品まで、さまざまなプラスチック製品に採用される素材です。ただし、ポリエチレンの特性は種類によって異なることから、LDPEとHDPEの違いを意識し、適した素材を選択しましょう。 以下では、LDPEとHDPEの主な用途と各素材の注意点を解説します。 店舗用のレジ袋では、レジ袋の厚みの選び方と透明レジ袋の選び方もあわせてご覧いただくと、用途に合った仕様を検討しやすくなります。 素材 質感・特徴 向いている袋 おすすめ用途 LDPE 柔らかくツルツルした質感。透明感があり、印刷の見え方もきれい。 平袋、小判抜き袋、ショッパー系の袋 展示会、アパレル、雑貨、ブランド訴求 HDPE 硬めでシャカシャカした質感。薄くても強度を出しやすい。 レジ袋、ロール袋、自治体指定ごみ袋 店舗配布、スーパー、自治体、コスト重視の大量製作 LLDPE LDPEに近い見た目で、物理的強度を高めやすい。 重量物用袋、肥料袋、強度が必要な袋 工業用、農業資材、重量物包装 手提げ・包装・ごみ袋の用途別選定表 見た目と手触りを重視する場合は透明感があり柔らかなLDPE、薄手で張りのある袋を求める場合は半透明でシャカシャカしたHDPEが候補です。下表の厚みは仕様検討の出発点であり、耐荷重や製作可能範囲を保証する数値ではありません。 手提げ・包装・ごみ袋におけるLDPE・HDPEの選び方と厚み・印刷の目安 用途・重視する点候補材質と選定理由厚みの検討目安印刷の考え方 手提げ袋店舗で配るレジ袋HDPE薄くても張りがあり、軽量品の持ち帰りに使いやすい。15~25μm(0.015~0.025mm)程度から検討。重量物は厚み・持ち手・底シールを再確認。印刷可能店名やロゴの1~2色を検討。多色・細線は製版と見当精度を事前確認。 手提げ袋商品を見せるショッパーLDPE柔らかく、透明感や艶を活かしやすい。30μm(0.03mm)以上を候補に、形状と内容物の重さに合わせて調整。印刷可能ロゴ1~2色から多色まで、印刷方式・表面処理・ロットに応じて相談。 包装袋衣類・書類など軽量品LDPE中身を見せたい平袋や小判抜き袋に向く。30μm(0.03mm)程度から検討。鋭い角や重量がある場合は厚手やLLDPE配合も検討。印刷可能透明性を残す範囲や色数は、見せ方と加工条件に合わせて決定。 ごみ袋一般ごみ・自治体指定袋HDPE薄手・半透明の候補。LDPE系・LLDPE系伸びや突き刺しへの対応には、こちらも比較検討する。20~45μm(0.020~0.045mm)は自治体指定袋の仕様例。一般ごみ袋に共通する規格ではなく、自治体・内容物ごとに確認。印刷可能分別表示や指定文字の色数・位置は発注仕様、自治体の規定を優先。 厚みは1μm=0.001mm。素材が同じでも袋のサイズ、原料配合、持ち手やシール部、内容物の角によって強度は変わります。薄肉化で樹脂使用量を抑えられる場合がありますが、単価は数量・印刷・加工条件にも左右されます。印刷色数に材質だけで決まる一律の上限はありません。サンプルに実際の内容物を入れて確認してください。 厚みの参照:レジ袋の厚みの選び方、ポリ袋の仕様、自治体指定ごみ袋の製品仕様。印刷や材質の詳細はグラビア印刷とLDPEの特徴、HDPEの特徴をご確認ください。 用途に合ったポリ袋の選び方・製作はこちら LDPE・HDPEどちらが最適かもご提案可能です。 無料相談はこちら 3-1.LDPE(低密度ポリエチレン)が適している場面 LDPEは素材自体の柔軟性や透明性の高さを生かし、ラップや食品用フィルムの素材に多く使用されます。 LDPEは耐水性が高いことから、湿気を防止したい商品の包装材にも使用が可能です。また、LDPEは耐薬性もある素材であるため、医療現場や研究機関で使用する保管容器の素材にも採用されています。 その他、LDPEの主な用途は、以下です。 包装材から容器、電線被覆まで幅広く使用される 平袋 小判抜き袋 ポリ袋(米袋、砂糖や塩の包装袋、肥料袋など) 包装フィルム 気泡緩衝材 金属板の表面保護材 マヨネーズ容器 ヒートシール ヒートシールとは、封筒状の紙袋の上部にラミネートしたプラスチックを熱で溶かし、接着する技術です。LDPEには低温シール性があり、素材に採用することで、ヒートシールをスピーディーに行えます。 LDPEを使用したポリ袋は艶や高級感がある印象になります。 LDPEを使用したポリ袋には印刷がのりやすいため、展示会やイベント用途で使用されるケースもあります。ただし、LDPEを使用したポリ袋を小ロットで注文すると、コストがかさみやすいことには注意しましょう。 3-2.HDPE(高密度ポリエチレン)が適している場面 HDPEは強度が高く、耐久性に優れたHDPE ブルーシートあたることから、物流用のコンテナ・下水道管・排水管などの素材に使用されます。 身の回りの製品にもHDPEを使用したものは多く、汎用性の高さも魅力の素材です。 以下は、HDPEを使用した身の回りにある製品の具体例を示します。 フィルム製品・容器・成形品などHDPEの代表的な用途 レジ袋 ポリ袋(ロール袋など) ごみ袋 ポリバケツ テープひも ブルーシート HDPEは薄肉形状に加工したとしても、一定の強度を維持しやすい素材です。 そのため、大量生産するポリ袋のコストを抑えたい場合に重宝されます。ただし、HDPEを使用したポリ袋は柔軟性が低く、複雑な印刷に適しません。HDPEでポリ袋を作る場合には、1色もしくは2色で印刷を行うことが通常です。 また、HDPEを使用したポリ袋には手で触れた際、シャカシャカと音が鳴りやすいデメリットもあります。コンサートなどの場面で使用するポリ袋では音が気になる可能性もあるため、注意しましょう。 4. その他のポリエチレン素材 ポリエチレンには、LDPE・HDPE以外にも、用途に合わせて性能を高めた種類があります。ここでは代表的な2種類を紹介します。 4-1. LLDPE(直鎖状低密度ポリエチレン) 柔軟性と強度を両立しやすいLLDPE LLDPEはLDPEに近い柔軟性を持ちながら、引っ張り強度や耐衝撃性を高めやすい素材です。 重量物用の袋、肥料袋、ストレッチフィルムなど、柔軟性と強度の両方が求められる用途に使用されます。 4-2. 超高分子量ポリエチレン 耐摩耗性・耐衝撃性に優れる工業用樹脂 超高分子量ポリエチレンは、耐摩耗性、耐衝撃性、滑り性に優れた工業用のポリエチレンです。 ギア、ローラー、ガイドレール、摺動部品など、繰り返し摩擦や衝撃を受ける部品に使われます。 5. LDPEと他の樹脂との違い LDPEだけでは求める性能を満たせない場合、PP・EVA・PVCなどの樹脂も比較対象になります。使用温度、柔軟性、耐久性、加工方法を確認して選定します。 素材 主な特徴 向いている用途 注意点 LDPE柔らかく、透明性が高い平袋、小判抜き袋、包装フィルム耐熱性・剛性が比較的低い HDPE硬く、薄くても強度を出しやすいレジ袋、ロール袋、ごみ袋透明性・柔軟性が低い LLDPE柔軟性と強度を両立しやすい重量物用袋、ストレッチフィルム用途に応じた配合設計が必要 PP剛性と耐熱性に優れる食品容器、包装材、成形品低温環境では脆くなる場合がある EVA柔軟性・弾力性・接着性が高い緩衝材、接着剤、発泡製品用途によってコストが上がる PVC耐久性や難燃性を付与しやすい建材、配管、シート用途に応じた法規・仕様確認が必要 5-1. LDPEとPPの違い LDPEは柔軟性と耐寒性を活かした包装用途に向き、PPは剛性と耐熱性を活かした食品容器や成形品に向きます。 5-2. LDPEとEVAの違い EVAはLDPEよりも柔らかく、弾力性や接着性を持たせやすい素材です。緩衝材や発泡製品、接着剤などに使用されます。 5-3. LDPEとPVCの違い PVCは耐久性や難燃性を付与しやすく、建材や配管などに使われます。LDPEは軽量で柔軟な包装材や袋用途に多く使われます。 6. まとめ ポリエチレンは多様な特性を持っており、幅広い産業で必須の素材です。 特に多く使われているのがLDPE(低密度ポリエチレン)とHDPE(高密度ポリエチレン)です。 LDPEはツルツル素材で、柔軟性と透明性に優れ、食品包装や日用品に広く使用されています。 HDPEはシャカシャカ素材で、硬度と耐久性に優れ、工業用部品や容器などに適しています。 LDPEとHDPEのどちらを使用するか、正しく選択することで製品の機能性とコスト効率が大きく左右されます。 ポリエチレンを使用するときは、各素材の特色を押さえておきましょう。 関連記事 LDPE・HDPEの違いを理解した後は、素材選びや袋の種類に関する記事もあわせて確認すると、製品選定がしやすくなります。 LDPEの特徴柔軟性・透明性・加工方法を詳しく確認。 HDPEの特徴強度・耐薬品性・用途を詳しく確認。 ポリエチレンの用途・特徴 PE素材の基本を詳しく知りたい方へ。 ビニール袋とポリ袋の違い 呼び方や素材の違いを整理したい方へ。 ポリ袋とは? 袋の種類・用途を基礎から確認したい方へ。 ポリ袋原料高騰と対策 素材価格や調達面も確認したい方へ。 人気製品・お問い合わせ オリジナルレジ袋 HDPE用途におすすめ オリジナル小判抜き袋 LDPE用途におすすめ 自治体指定ごみ袋 HDPE・再生PEも相談可 お見積りフォーム 素材未定でも相談可 LDPE・HDPE素材のポリ袋製作をご検討中の方へ サイズ・厚み・印刷内容・用途が決まっていない段階でもご相談いただけます。素材選びから製品仕様まで、目的に合わせてご提案します。 無料見積り・相談はこちら ポリ袋の価格は原料や材質によって大きく変動します。 価格変動の背景については ポリ袋の価格が上がる理由(中東情勢の影響) もご覧ください。 ポリエチレン素材の袋をお探しの方は、 レジ袋、 小判抜き袋、 自治体指定ごみ袋 もあわせてご覧ください。 ポリエチレン袋の製品一覧 LDPE・HDPE素材のポリエチレン袋はこちら レジ袋 HDPE素材の代表的な袋 小判抜き袋 LDPE素材の人気袋 自治体指定ごみ袋 HDPE素材の用途例 商品一覧を見る お見積りお問合せフォーム お役立ち情報INDEX お役立ち情報 NEWSUseful information news 26.10.27 NEWポリ袋の厚みの目安とは?用途別の厚みの目安や材質による違い、ゴミ袋・食品保存用袋を選ぶ際の確認点を解説します。 26.10.21 NEWアパレル向けポリ袋の選び方小判抜き袋などの種類から、衣類に合うサイズ・マチ・透け感・ロゴ印刷の確認ポイントまで解説します。 26.9.29NEW指定ゴミ袋の価格はどう調べる?料金の仕組みや袋の種類・容量・入り枚数、購入場所、確認方法を解説します。 26.9.15 NEW ポリ袋の規格完全ガイド!号数・サイズ・厚みの見方や、材質・用途に合わせた選び方を一覧表とともに解説します。 26.9.1NEWレジ袋の厚み、どう選ぶ?薄手・標準・厚手の違いや、内容物の重さ、HDPE・LDPEなどの素材に合わせた厚みの選び方を解説します。 26.8.27NEW透明レジ袋はどこで買う?用途別の選び方と、業務用・個人向けのおすすめ購入先を解説します。 26.8.21NEWショッパーのサイズ選びで失敗しない!紙袋・ポリ袋の寸法例と、用途に合うサイズの選び方を解説します。 26.8.21UPDATE「グラビア印刷とは?」の記事を更新印刷の仕組みやメリット・デメリット、フレキソ印刷・オフセット印刷との違い、ロットやコスト、VOC対策など見直しました。 26.8.4 NEWポリ袋のサイズ一覧表!1号から20号までの寸法と、書類・食品・衣類など用途別の選び方を解説します。 26.7.23 NEWHDPEの特徴とは? 硬さ・強度などの性質、メリット・デメリット、代表的な用途を解説します。 お役立ち情報詳しく見る 商品一覧を見るList of Custom-Made Plastic and Vinyl Bags オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー)小判抜き袋ループハンドルバッグショルダーバッグレジ袋巾着袋ハッピータック袋フィンバッグ平袋免税店用袋オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー以外)ゴミ袋規格袋ポリ製宅配袋オリジナル紙袋オリジナル不織布バッグオリジナルコットンバッグ 環境対応製品衛生防災用品工産農業包材SDGs手提げ袋オリジナルデザイン 現在、ポリ袋の価格は原料高騰の影響を受けています。 詳しい背景についてはポリ袋価格高騰の理由をご確認ください。 お電話をいただいた際は、営業担当者より折り返しご連絡いたします。Zoomを利用したオンラインでのお打ち合わせも可能です。 ニュースTOPICS 26.10.27お見積りフォームをリニューアル 26.10.27ポリ袋の厚みの目安と用途別の選び方 26.10.21 アパレル向けポリ袋の選び方 26.09.29 指定ゴミ袋の価格の調べ方 26.09.24 環境対応製品ページをリニューアル 26.09.15 ポリ袋の規格・号数・サイズ一覧 26.09.07ショルダーバッグ 製品ページをリニューアル 26.09.01 レジ袋の厚みの選び方 26.08.25 透明レジ袋の選び方・購入先 26.08.06 採用情報|営業・製造・軽作業スタッフ募集 人気記事 1 LDPE・HDPEの違い 2 ポリ袋原料高騰と対策 3 ポリエチレンの用途・特徴 4 バイオ素材とは 5 ポリ袋・ビニール袋の違い 人気製品・お問い合わせ 相談 お見積りフォーム 製品 オリジナル製作一覧 製品 オリジナル小判抜き袋 製品 オリジナルレジ袋 製品 オリジナルショルダーバッグ 製品 オリジナル紙袋 製品一覧を見る