TOP お役立ち情報 レジ袋サイズの選び方!用途別の目安や号数表記の違いを解説 レジ袋サイズの選び方!用途別の目安や号数表記の違いを解説 レジ袋を発注する際、どのサイズを選べばよいか迷うことはないでしょうか。商品に対して袋が大きすぎると見栄えが悪くなり、逆に小さすぎると商品が入らないという問題が発生します。さらに、レジ袋のサイズ表記には東日本と西日本で違いがあるため、発注時に混乱してしまう方も少なくありません。本記事では、レジ袋の適切なサイズの選び方や計算方法、さらには用途に応じたおすすめの形状について詳しく解説します。自社の商品にぴったりのレジ袋を選び、お客様へのサービス向上とコスト削減につなげてください。 レジ袋の製作・仕様を見る 無料見積・製作相談 Index 1. レジ袋のサイズ表記とは?東日本と西日本の号数の違い 1-1.号数表記の基本ルールを理解する 1-2.東日本と西日本のサイズ対比表を活用する 2. 用途で決めるレジ袋の選び方とおすすめサイズ 2-1.お弁当や惣菜にはマチの広いサイズを選ぶ 2-2.衣類や雑貨には特大サイズや手提げ袋を選ぶ 2-3.小さな商品には平袋や小サイズを活用する 3. 失敗しないレジ袋のサイズ計算方法 3-1.商品の幅と厚みから必要な袋の幅を算出する 3-2.商品の高さと厚みから必要な袋の高さを算出する 4. レジ袋の形状や素材ごとの特徴を把握する 4-1.用途に合わせたマチの種類と選び方 4-2.環境に配慮したバイオマスレジ袋を検討する レジ袋サイズに関するよくある質問 title index 1 2 3 4 FAQ 1. レジ袋のサイズ表記とは?東日本と西日本の号数の違い レジ袋を発注する際に最初に直面するのが、独自のサイズ表記である号数という概念です。号数は袋の大きさを表すための規格であり、数字が大きくなるほど袋の寸法も大きくなる仕組みになっています。この規格は全国で統一されているわけではなく、地域によって異なる呼び方が存在するため注意が必要です。特に東日本と西日本では同じ大きさの袋でも号数の数字が全く異なるため、間違ったサイズを発注しないように違いをしっかりと理解しておくことが大切です。 1-1. 号数表記の基本ルールを理解する レジ袋のサイズは、一般的に号数という規格で表記されます。この号数は袋の幅や長さの目安を示すものであり、メーカーによって多少の寸法差はあるものの、規格サイズを選ぶことで大量生産によるコストダウンの恩恵を受けやすくなります。初めて発注する場合は、まずこの号数表記の基本を把握することが重要です。号数を見ることで、おおよその大きさを瞬時に判断できるようになり、発注業務が非常にスムーズになります。 1-2. 東日本と西日本のサイズ対比表を活用する レジ袋の号数表記で注意しなければならないのが、東日本と西日本で規格の呼び方が異なる点です。例えば、同じ大きさのレジ袋でも東日本では12号、西日本では30号と呼ばれます。このように地域によって異なる表記が存在するため、通信販売などで全国向けに販売されている商品を購入する際は、寸法をしっかりと確認する必要があります。発注ミスを防ぐためには、以下の東日本と西日本の号数を比較した対比表を活用してください。 東日本・西日本のレジ袋サイズ対比表 東日本サイズは、主に関東・東北・甲信越など 西日本サイズは、主に近畿・中部・中国・四国・九州など 同じサイズでも、地域によって号数が異なります。号数だけで判断せず、発注時は「幅×マチ×長さ(mm)」の寸法を確認することが重要です。 東日本サイズ 西日本サイズ 幅×マチ×長さ(mm) 厚み(mm) 目安となる用途 8号相当 25号相当 150×100×350 0.011 小さな雑貨や小物 12号相当 30号相当 180×120×400 0.013 500ミリリットルのペットボトル 20号相当 35号相当 220×130×450 0.015 雑誌やA4サイズの書類 30号相当 40号相当 260×140×500 0.016 衣類や少し大きめの日用品 45号相当 45号相当 300×150×550 0.018 複数の食料品や箱物 50号相当 50号相当 350×150×600 0.020 かさばる衣類や大きめの日用品 60号相当 60号相当 400×200×700 0.024 大きめの商品やまとめ買い 80号相当 80号相当 450×200×800 0.025 大型商品や軽量でかさばる商品 発注時のポイント 号数だけでなく、必ず「幅×マチ×長さ(mm)」の寸法でご確認ください。 地域によって号数の呼び方が異なるため、寸法が同じかを確認することが重要です。 不明な場合は、お気軽にお問い合わせください。 寸法の見方 レジ袋のサイズは「幅(W)× マチ(D)× 高さ(H)」で表記されます。 幅(W) 袋の一番広い部分の横幅を測ります。 マチ(D) 袋を横から見たときの奥行きで、底面の折り込み部分の幅を測ります。 高さ(H) 袋の底面から持ち手の上部までの長さを測ります。持ち手部分も含みます。 例:幅300mm × マチ150mm × 高さ550mm 2. 用途で決めるレジ袋の選び方とおすすめサイズ 商品用途ごとに適したレジ袋サイズを選ぶことで、見栄えと持ち運びやすさが向上します。 袋に入れる商品の種類や形状によって、選ぶべきレジ袋のサイズや形は大きく異なります。食品を扱うのか、衣類を扱うのか、あるいは小さな雑貨を扱うのかによって、求められる袋の機能が変わってくるからです。商品に合わない袋を選んでしまうと、持ち運びが不便になるだけでなく、商品の見栄えや安全性にも悪影響を及ぼしてしまいます。ここでは、代表的な商品の用途に応じた最適なレジ袋の選び方と、おすすめのサイズについて詳しく解説します。 2-1. お弁当や惣菜にはマチの広いサイズを選ぶ お弁当や惣菜には、容器が傾きにくい底マチ付きのレジ袋が適しています。 飲食店でお弁当や惣菜を持ち帰るためのレジ袋を選ぶ際は、底の面積が広いマチ付きのサイズが適しています。平らな容器を傾けずに持ち運ぶためには、袋の幅だけでなくマチの深さが非常に重要になります。容器が傾いてしまうと、中身の汁がこぼれたり盛り付けが崩れたりするため、お客様の満足度を大きく下げる原因になります。そのため、必ず弁当用の専用規格として販売されている、底マチの広いレジ袋を選ぶようにしてください。 2-2. 衣類や雑貨には特大サイズや手提げ袋を選ぶ アパレル店舗や雑貨店で大きめの商品を扱う場合は、特大サイズのレジ袋や手提げ袋が活躍します。衣類などは厚みが出やすくかさばるため、通常よりもひと回り大きなサイズを選ぶとお客様が持ち帰りやすくなります。また、中身が見えないように色付きの袋を選ぶことで、お客様のプライバシーに配慮することも可能です。商品の大きさに合わせて柔軟に対応できるよう、複数のサイズを展開しておくことも検討してください。 2-3. 小さな商品には平袋や小サイズを活用する アクセサリーや文房具などの小さな商品を販売する場合は、マチのない平袋や一番小さな号数のレジ袋が適しています。小さな商品に対して大きすぎる袋を使用すると、袋の中で商品が動いてしまい、不格好な印象を与えてしまいます。また、過剰な包装はコストの無駄遣いにもつながります。小さくても透明度の高い素材を選ぶことで、商品を綺麗に見せる効果も期待できます。以下の用途別の推奨サイズ表を参考にして、最適な袋を選んでください。 用途の種類 推奨される形状 目安となるサイズ(号数) 選ぶ際のポイント お弁当・惣菜 横マチが広いタイプ 東日本12号から20号相当 容器が傾かないようにマチの寸法を最優先で確認 衣類・雑貨 持ち手付きの特大サイズ 東日本30号から45号相当 中身が透けない色付きの素材や柄入りを検討 文房具・小物 マチなしの平袋 東日本8号相当 商品が袋の中で動かないぴったりとした寸法を選ぶ パン・菓子 サイドにマチがあるタイプ 東日本12号相当 複数個のパンが潰れない程度の適度なゆとりを確保 3. 失敗しないレジ袋のサイズ計算方法 見た目の感覚だけでレジ袋のサイズを選んでしまうと、実際に商品を入れようとした際に袋が破れたり、口が閉まらなかったりするトラブルが発生します。これを防ぐためには、商品の寸法に基づいて必要な袋の大きさを正確に計算することが不可欠です。袋の寸法は単なる平面の大きさだけでなく、商品が持つ厚みを考慮して算出する必要があります。出し入れのしやすさも考慮した、失敗を防ぐための具体的なサイズの計算方法を紹介します。 レジ袋のサイズ計算方法 商品の幅・高さ・厚みを確認し、ゆとり分を加えて必要な袋サイズを算出します。 ① 商品サイズを測る 幅(W) 高さ(H) 厚み(D) ② レジ袋の必要サイズを計算する(目安) 計算の目安 幅(W)= 商品の幅 + マチ(D)+ ゆとり 高さ(H)= 商品の高さ + ゆとり マチ(D)= 商品の厚み ÷ 2 + ゆとり ゆとりの目安 幅・高さ:20〜30mm程度 マチ:10〜20mm程度 サイズ選びのチェックポイント 商品は袋に対して無理なく入るか? 持ち運びやすい大きさか? 口を結べる高さがあるか? 計算例 商品サイズ:幅220mm × 高さ250mm × 厚み80mm の場合 幅(W) 高さ(H) マチ(D) 計算式 220 + 80 + 30 = 330mm 250 + 30 = 280mm 80 ÷ 2 + 10 = 50mm 必要サイズ(目安) 約330mm 約280mm 約50mm ③ 適したレジ袋サイズを選ぶ 上記サイズの場合、東日本30号または西日本50号が目安です。 ※地域により号数の表記が異なります。 ポイント 商品の形状や内容物によって、ゆとりを調整してください。 お弁当など底が広いものは、マチをしっかり確保しましょう。 3-1. 商品の幅と厚みから必要な袋の幅を算出する レジ袋のサイズを選ぶうえで、袋の幅を正しく計算することは非常に重要です。商品の幅だけを測って袋を選んでしまうと、商品に厚みがあった場合に袋の口が閉まらなくなる失敗が起こります。必要な袋の幅は、商品の幅に商品の厚みを足し、さらに出し入れのためのゆとり分を加えることで算出できます。ゆとり分は通常20mmから30mm程度を足すのが理想的です。この計算を行うことで、無理なく商品を袋へ入れることができます。 3-2. 商品の高さと厚みから必要な袋の高さを算出する 幅と同様に、袋の長さである高さの計算も欠かせません。 商品の高さに厚みを足し、ゆとり分を加えることで、必要な袋の長さが導き出されます。 特に手提げ袋の場合は、持ち手の部分が長さに含まれていることがあるため、実際に物を収納できる有効な高さがどれくらいあるかを確認す ことが大切です。 正確な寸法を把握するために、以下のサイズ計算方法の具体例をまとめた表を活用して計算を行ってください。 計算の対象 計算の基本式 具体的な計算例(商品:幅100mm+高さ150mm+厚み50mm) 注意するべき点 必要な袋の幅 商品の幅+商品の厚み+ゆとり分 100mm+50mm+20mmで合計170mm マチがある袋の場合は計算方法が変わるため仕様を確認 必要な袋の高さ 商品の高さ+商品の厚み+ゆとり分 150mm+50mm+30mmで合計230mm 持ち手の下から底までの長さを有効な高さとして計算 高さ寸法を選ぶ際のポイント レジ袋の高さは、商品の高さだけでなく厚みやゆとりも考慮して選びます。 また、実際にはシール下寸法(約10mm程度)も必要となるため、余裕を持ったサイズ選定をおすすめします。 ※レジ袋の仕様によってシール下寸法は異なります。 4. レジ袋の形状や素材ごとの特徴を把握する レジ袋のサイズが決まった後は、袋の形状や素材にも目を向けることが重要です。袋の底や側面に設けられたマチの有無や種類によって、袋の膨らみ方や使い勝手が大きく変わるからです。さらに、現代では環境問題への配慮も企業に求められており、素材選びが店舗のイメージを左右する要素にもなっています。用途や店舗の方針に合わせて最適な選択ができるよう、レジ袋の形状や素材が持つそれぞれの特徴について整理して解説します。 4-1. 用途に合わせたマチの種類と選び方 レジ袋には様々なマチの種類があり、用途に合わせて最適なものを選ぶことが求められます。袋の両脇に折り込みがあるサイドガゼットと呼ばれる横マチは、スーパーのレジ袋として最も一般的な形状であり、様々な形状の品物をまとめて入れるのに適しています。一方で、袋の底に折り込みがあるボトムガゼットと呼ばれる底マチは、中に物を入れると自立しやすくなるため、ケーキの箱やお弁当を入れるのに最適です。入れる商品の形状に応じてマチのタイプをしっかりと使い分けてください。 4-2. 環境に配慮したバイオマスレジ袋を検討する バイオマス素材のレジ袋は、環境配慮を伝えたい店舗にも適した選択肢です。 近年では、環境問題への配慮から植物由来の原料を配合したバイオマスレジ袋が注目されています。一定割合以上のバイオマス素材を含むレジ袋は、プラスチック製買物袋有料化の対象外となるため、お客様に無料で配布し続けることが可能です。環境保護に貢献する企業としての姿勢を示すことができるだけでなく、お客様へのサービス維持にもつながります。以下の表にレジ袋の形状や素材ごとの特徴をまとめましたので、選定の際の参考にしてください。 レジ袋の形状や素材 主な特徴 最適な用途例 導入のメリット 横マチ(サイドガゼット) 両サイドに折り込みがあり広がる 複数の食料品や日用品のまとめ買い 不定形なものを無造作に入れても袋が馴染みやすい 底マチ(ボトムガゼット) 底部分に折り込みがあり自立する お弁当やケーキ箱などの持ち運び 平らな容器を安定して運ぶことができ中身が崩れない マチなし(平袋) 厚みがなく平らな状態 書類やパンフレットの配布 かさばらずに保管でき小さな商品の梱包に無駄がない バイオマス素材 植物由来の原料を一定割合配合 店舗での無料配布用レジ袋 有料化の対象外となり環境配慮型の店舗であることをアピールできる レジ袋の発注前に確認したい関連ページ サイズ・素材・印刷仕様をあわせて確認することで、発注ミスを防ぎやすくなります。用途が決まっている場合は、製品ページや見積りフォームもあわせてご確認ください。 レジ袋のオリジナル印刷・製作 オリジナル袋・ポリ袋の製品一覧 ポリエチレンとは?素材の特徴と用途 レジ袋・ポリ袋のお見積りお問合せフォーム レジ袋サイズに関するよくある質問 レジ袋サイズについて、お客様からよくいただくご質問をまとめました。 サイズ選びや発注時の参考としてご活用ください。 Q1. コンビニのお弁当に適したレジ袋サイズはどれですか? 一般的なお弁当には、東日本12号から20号程度の底マチが広いレジ袋が適しています。容器が傾かないよう、袋の幅だけでなくマチ寸法も確認してください。 Q2. 東日本と西日本でレジ袋の号数が違うのはなぜですか? レジ袋の号数規格は地域によって表記方法が異なるためです。同じサイズでも東日本と西日本では異なる号数で表記されるため、発注時は寸法表記を確認することが重要です。 Q3. A4サイズの書類を入れる場合はどのサイズが適していますか? A4サイズの書類には、東日本20号前後のレジ袋が目安となります。書類の厚みや冊数によっては、少し大きめのサイズを選ぶと持ち運びしやすくなります。 Q4. レジ袋の厚みはどのように選べばよいですか? 軽量商品には薄手タイプ、飲料や重量物には厚手タイプが適しています。内容物の重さに対して強度不足になると破袋の原因になるため、用途に合わせて厚みを選定してください。 Q5. バイオマスレジ袋は無料配布できますか? 一定条件を満たしたバイオマス配合レジ袋は、プラスチック製買物袋有料化制度の対象外となる場合があります。導入時は配合率や表示要件を確認してください。 サイズ・仕様を相談して見積りする レジ袋の製品ページを見る お役立ち情報INDEX お役立ち情報 NEWSUseful information news 26.6.9 NEW レジ袋サイズの選び方を解説東日本・西日本の号数の違いや、用途に合ったレジ袋サイズの選び方を分かりやすく解説します。 26.5.22 NEWグラビア印刷とは?仕組みやメリットと他方式との違いを解説しますフレキソ印刷・オフセット印刷との違いや、ポリ袋印刷で選ばれる理由も紹介します。 25.9.8 成功事例から学ぶ店頭販促物のアイデア集店頭での設置系ツール(POP/什器/サイネージ)の活用術を解説しました! 25.7.25 販促品とは?活用法と選び方を徹底解説販促品の基礎知識~活用法までわかりやすく解説しました! 25.7.14 ノベルティとは?販促に効果的な種類・活用法・選び方を徹底解説役立つ実践ガイドです! 25.6.25 販促物とは?具体例・使い方・事例まで徹底解説 オリジナルショッピングバッグなど持ち歩く広告効果生み出すと大注目です! 25.1.17 ポリ袋って何?その基本をやさしく解説ポリ袋の基礎がしっかり分かる解説です 24.12.25 オリジナル紙袋の魅力と活用法|デザインから素材選びまで紙袋のデザインと素材選びを丁寧に解説 24.12.16 ポリ袋とビニール袋、どちらを選ぶべき?それぞれの違いや用途、環境への影響を徹底解説!用途別に比較・選び方を丁寧に解説 24.11.20 ポリ袋やショッパーのデザインアイデア8選!デザインの注意点も解説デザイン実例と注意点をまとめた実践ガイド 24.10.11 ポリエチレンはどのような用途に使われる?素材の特徴を徹底解説!素材選びに役立つ具体的知見を掲載しています お役立ち情報詳しく見る 商品一覧を見るList of Custom-Made Plastic and Vinyl Bags オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー)小判抜き袋ループハンドルバッグショルダーバッグレジ袋巾着袋ハッピータック袋フィンバッグ平袋免税店用袋オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー以外)ゴミ袋規格袋ポリ製宅配袋オリジナル紙袋オリジナル不織布バッグオリジナルコットンバッグ 現在、ポリ袋の価格は原料高騰の影響を受けています。 詳しい背景についてはポリ袋価格高騰の理由をご確認ください。 お電話をいただいた際は、営業担当者より折り返しご連絡いたします。 Zoomを利用したオンラインでのお打ち合わせも可能です。 ニュースTOPICS 26.06.09 レジ袋サイズの選び方|号数・用途別目安を解説 26.06.01 ニュースTOPICS・人気記事・人気製品を見やすくしました 26.05.28 工場求人|製造・軽作業・配送募集 26.05.22 ポリ袋原料高騰とコスト対策 26.05.22 グラビア印刷とは? 26.02.26 レジ袋ページ更新 26.02.26 小判抜き袋ページ更新 More 人気記事 1 ポリエチレンの用途・特徴 2 ポリ袋原料高騰と対策 3 LDPE・HDPEの違い 4 グラビア印刷とは 5 店頭販促物のアイデア 人気製品・お問い合わせ 相談 お見積りフォーム 製品 オリジナル製作一覧 製品 オリジナル小判抜き袋 製品 オリジナルレジ袋 製品 オリジナルショルダーバッグ 自治体 自治体指定ごみ袋 製品一覧を見る