TOP お役立ち情報 ポリ袋の規格完全ガイド!号数・サイズ・厚みの一覧表で徹底解説 ポリ袋の規格完全ガイド!号数・サイズ・厚みの一覧表で徹底解説 ポリ袋を発注する際、「どの規格を選べば良いかわからない」と悩んだ経験はありませんか。ポリ袋には、品質に関するJIS規格のほか、メーカーが用意する号数・サイズ・厚みなどの製品仕様があります。最適なポリ袋を選ぶためには、これらの規格を正しく理解することが不可欠です。 この記事では、ポリ袋の基本的な規格から、号数・サイズ・厚みの一覧表、材質ごとの特徴、そして用途に合わせた選び方までを網羅的に解説します。この記事を読めば、自社の用途にぴったりのポリ袋をスムーズに選定できるようになります。 オリジナルポリ袋の製作をご検討の方へ 用途・サイズ・厚み・材質・印刷・数量についてご相談ください。 サイズ・素材・仕様を指定する別注製作は1,000枚~ ※製品・サイズ・素材・仕様によって最低製造ロットは異なります。 無料見積・ご相談はこちら 商品一覧を見る 他のお役立ち情報見たい方はこちら Index 1. ポリ袋の「規格」とは?基本を理解しよう 1-1.ポリ袋の規格で重要な3つの要素 1-2.JIS規格と業界標準の違い 2. 【一覧表】ポリ袋の規格|号数・サイズ・厚み早わかり 2-1.一般的な規格袋の号数とサイズ対応表 2-2.用途で変わるポリ袋の厚みの目安 3. 規格ポリ袋の主な材質と特徴 3-1.LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴 3-2.HDPE(高密度ポリエチレン)の特徴 3-3.LLDPE(直鎖状低密度ポリエチレン)の特徴 4. 用途に合わせた規格ポリ袋の選び方 4-1.入れるものからサイズ・号数を選ぶ 4-2.強度や重量で厚みを決める 4-3.食品用ポリ袋は「食品衛生法」適合品を選ぶ 5. 規格品で合わない場合はオーダーメイドも検討 5-1.特殊なサイズや印刷が必要な場合 5-2.オーダーメイドの基本的な流れ 6. まとめ|規格を理解して最適なポリ袋を選ぼう 関連記事 関連製品 title index 1 2 3 4 5 6 関連記事 人気製品 1. ポリ袋の「規格」とは?基本を理解しよう 号数・サイズ・厚みの3つを確認 ポリ袋における「規格」とは、袋の大きさ(サイズ)、厚み、材質などに関する基準や、製品ごとに定められた仕様のことです。市販の「規格袋」は、一定のサイズや厚みで用意された袋を指すことが多く、業務用のポリ袋を選ぶ際の重要な指標となります。ただし、同じ号数でもメーカーや商品シリーズによって材質・厚みなどが異なるため、具体的な商品仕様を確認しましょう。まずは、規格を構成する基本的な要素と、JIS規格について理解を深めましょう。 この記事で扱う規格袋について ここでは主に、持ち手やマチのないポリエチレン製の平袋を扱います。レジ袋の東日本・西日本の号数表記とは異なるため、号数だけで置き換えず、寸法と形状を確認してください。レジ袋については、レジ袋サイズの選び方をご覧ください。 1-1. ポリ袋の規格で重要な3つの要素 ポリ袋の規格を決定づけるのは、主に「号数」「サイズ」「厚み」の3つの要素です。これらは互いに関連しており、用途に合わせて適切な組み合わせを選ぶ必要があります。 要素 説明 例 号数 袋の大きさを表すための番号です。1号、2号のように番号が大きくなるほど、袋のサイズも大きくなるのが一般的です。 12号、15号など サイズ 袋の幅(間口)と深さ(タテ)をミリメートル(mm)で示した寸法です。規格袋は号数ごとに代表的なサイズがありますが、購入時は商品に記載された寸法を確認します。 230mm × 340mm 厚み 袋の強度や透明度に関わる要素で、ミリメートル(mm)で表されます。薄いものは0.01mm、厚いものは0.08mm以上など様々です。同じ号数でも複数の厚みが用意されています。 0.03mm、0.05mmなど これらの要素を正しく把握することが、ポリ袋選びの第一歩です。より詳しいポリ袋の仕様については、別の記事でも解説していますので、あわせてご覧ください。 1-2. JIS規格と業界標準の違い ポリ袋の規格には、日本産業規格である「JIS Z 1711(ポリエチレンフィルム製袋)」があります。業務用・家庭用の軽包装袋として使われるポリエチレンフィルム製袋を対象とし、寸法・厚さやヒートシール部の強さなどの品質確認に関わる規定があります。品質を確認する際の基準の一つです。 一方で、市販の「規格袋」は、メーカーが一定のサイズ・厚みで用意した製品を指す呼び方としても使われます。「規格袋」という名称や同じ号数だけで、材質・厚み・JISへの適合まで同一とは限りません。JISへの適合が必要な場合は、メーカーに対象の規格と製品の適合状況を確認しましょう。 参考:日本規格協会:JIS Z 1711:1994 ポリエチレンフィルム製袋/消費科学研究所:JISに基づくポリ袋の品質試験 2. 【一覧表】ポリ袋の規格|号数・サイズ・厚み早わかり 号数とサイズ、用途に合う厚みを確認 ここでは、市販の「規格袋」の代表的な号数とサイズの対応、そして用途に応じた厚みの目安を一覧表でご紹介します。用途に合う袋を絞り込む際の参考にしてください。 2-1. 一般的な規格袋の号数とサイズ対応表 一般的な規格袋では1号から20号がよく使われますが、メーカーによってはそれより大きい号数もあります。通常は号数が大きくなるほど袋のサイズも大きくなりますが、幅と長さが同じ割合で増えるわけではありません。以下は、マチなし平袋の代表例10種類です。 号数 サイズ(横×縦 mm) 主な用途・対応サイズ例(目安) 1号 70×100 小さな部品、アクセサリー 5号 100×190 B7用紙、写真L版 8号 130×250 A6用紙、文庫本 9号 150×250 長形3号封筒 11号 200×300 B5用紙 12号 230×340 A4用紙、薄い書類 13号 260×380 A4書類を余裕を持って収納、A4クリアファイル 15号 300×450 B4用紙 17号 360×500 A3用紙 20号 460×600 大きな衣類、B3用紙 ※上記は一例です。メーカーや商品シリーズによって寸法・厚み・材質が異なります。用途例は平らな用紙などを入れる場合の目安で、内容物の厚み・数量、袋口を閉じる余裕によって必要なサイズは変わります。 サイズの選び方や余裕の取り方は、ポリ袋のサイズ一覧と選び方もあわせてご覧ください。 2-2. 用途で変わるポリ袋の厚みの目安 ポリ袋の厚みは、強度や耐久性に関わる重要な要素です。用途によって適切な厚みは異なり、材質・製袋方法・内容物の形状なども影響します。以下は選定の目安であり、特定の重さを支えられることを保証するものではありません。 厚み(mm) 主な特徴と用途 0.01~0.02 スーパーのロールポリ袋など。非常に薄く、軽量物の包装や一時的な保護に向いています。 0.025~0.03 規格袋でよく使われる厚みの一例です。雑貨や書類の包装などに利用され、食品には食品用として適合する製品を選びます。 0.04~0.05 やや厚手のタイプです。部品などの包装で強度に余裕を持たせたい場合の候補になります。角がある内容物では保護材の併用も検討します。 0.06~0.08 厚手のタイプです。重量のある部品などの包装で検討されますが、内容物を入れた状態で強度を確認します。突起部の保護が必要な場合もあります。 0.1以上 極厚タイプ。金属部品の保護や保管などで検討されます。輸送・長期保管への適性は、材質や使用環境も含めて確認します。 オリジナルポリ袋の製作をご検討の方へ 用途・サイズ・厚み・材質・印刷・数量についてご相談ください。 サイズ・素材・仕様を指定する別注製作は1,000枚~ ※製品・サイズ・素材・仕様によって最低製造ロットは異なります。 無料見積・ご相談はこちら 3. 規格ポリ袋の主な材質と特徴 用途に合わせて材質を選ぶ ポリ袋は、原料となるポリエチレンの種類によって性質が大きく異なります。代表的な3つの材質「LDPE」「HDPE」「LLDPE」の特徴を理解し、用途に合ったものを選びましょう。 3-1. LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴 LDPEは、柔らかくしなやかで、手触りがツルツルしているのが特徴です。一般に透明性が高く、HDPEに比べて柔軟なため、衣料品や雑貨の包装によく利用されます。引き裂きや突き刺しへの強さは、厚みや原料配合、フィルムの加工条件によっても変わります。 素材の特性は、LDPE(低密度ポリエチレン)の特徴で詳しく解説しています。 3-2. HDPE(高密度ポリエチレン)の特徴 HDPEは、硬めでカサカサとした手触りが特徴の材質です。一般に半透明で、LDPEに比べて透明性は低いものの、ハリがあり、薄手の袋にも使われます。スーパーのレジ袋や一部のゴミ袋などに利用されています。ただし、材質名だけで袋の丈夫さは判断できないため、厚みや製品ごとの強度を確認しましょう。 素材についてはHDPE(高密度ポリエチレン)の特徴、手提げ用途の製作についてはオリジナルレジ袋をご覧ください。 3-3. LLDPE(直鎖状低密度ポリエチレン)の特徴 LLDPEは、LDPEに近い柔軟性を持ち、耐ピンホール性やフィルム強度に優れる種類があります。重量物の包装や食品包装など、耐久性が求められる場面で活躍し、LDPEと混ぜて使用されることもあります。ただし、性能は原料の種類や配合、加工条件によって異なり、冷凍用途には製品として冷凍対応が確認された袋を選びましょう。 LDPE・HDPEの使い分けに迷う場合は、LDPEとHDPEの違い・選び方も参考にしてください。 4. 用途に合わせた規格ポリ袋の選び方 内容物のサイズ・重さ・形状を確認 ポリ袋の規格や材質の基本を理解したら、次はいよいよ実践的な選び方です。ここでは、用途に合わせて最適なポリ袋を選ぶための3つのステップを解説します。 4-1. 入れるものからサイズ・号数を選ぶ まずは、ポリ袋に入れたいもののサイズを正確に測りましょう。その寸法を基に、先ほどの号数とサイズ対応表を参照して、用途に合う号数を選びます。 ポイントは、入れるものに対して少し余裕のあるサイズを選ぶことです。ぴったりすぎると出し入れがしにくかったり、角が当たって破れてしまったりする可能性があります。特に厚みのあるものを入れる場合は、その分も考慮して大きめのサイズを選定しましょう。 袋口を結ぶ・折り返す・ヒートシールする場合は、そのための余裕も必要です。実物やサンプルで出し入れと封かんを確認すると、選定ミスを防ぎやすくなります。規格サイズが合わない場合は、平袋のオリジナル製作もご検討ください。 4-2. 強度や重量で厚みを決める 次に入れるものの重さや形状を考慮して、適切な厚みを決定します。 軽量なもの(書類、衣類など): 0.03mm程度を目安に、内容物の大きさや包装方法に合わせて選びます。 少し重いもの(カタログ冊子、部品など): 0.04mm~0.05mmのやや厚手タイプを候補とし、実際の重さや持ち運び方に合わせて確認します。 重量物や突起のあるもの(金属部品、工具など): 0.06mm以上の厚手タイプが候補になりますが、厚みだけでは破損を防げません。必要に応じて角や突起を保護し、袋としての強度を確認しましょう。 適切な厚みを選ぶことは、中身を安全に保護するだけでなく、過剰な包装によるコスト増を防ぐことにも繋がります。厚みだけでなく、ヒートシール部の強さなども確認しましょう。詳しくは、ポリ袋の品質基準と試験項目をご覧ください。 4-3. 食品用ポリ袋は「食品衛生法」適合品を選ぶ クッキーやパン、野菜など、食品を直接入れるポリ袋を選ぶ際は、食品用の器具・容器包装に関する食品衛生法の規格基準に適合した製品を選んでください。合成樹脂製の袋では、ポジティブリスト制度への対応も確認する必要があります。 パッケージや商品仕様の「食品衛生法適合」「食品対応」などの表示を確認し、不明な場合は販売店やメーカーに、食品を直接入れられる製品か、必要な適合情報があるかを確認しましょう。「ポリエチレン製」という材質名だけでは、食品用として使えるとは判断できません。 食品用であっても、すべての食品や使い方に対応するわけではありません。油分の多い食品、冷凍保存、電子レンジ加熱、湯せんなどに使う場合は、その用途と使用条件への対応を製品ごとに確認してください。 参考:消費者庁:食品用器具・容器包装のポジティブリスト制度 規格品ではサイズや仕様が合わない方へ オリジナルポリ袋のサイズ・素材・印刷・ロットについてご相談ください。 ポリ袋・ショッパー製品一覧を見る 仕様を相談する 5. 規格品で合わない場合はオーダーメイドも検討 サイズ・厚み・材質・印刷・数量を相談 規格品のサイズや厚みでは用途に合わない、あるいは社名やロゴを印刷したいという場合には、オーダーメイドでポリ袋を製作するという選択肢もあります。 5-1. 特殊なサイズや印刷が必要な場合 規格品にはない特殊なサイズの製品や、機械のカバー、精密機器の包装など、内容物に合わせた袋が必要な場合は、オーダーメイドが選択肢になります。精密機器の包装では、サイズだけでなく必要な保護性能もメーカーに伝えましょう。また、袋に社名やロゴ、商品説明などを印刷することで、販促ツールやブランディングとしての効果も期待できます。 形状や仕様はオリジナル平袋、印刷方式はグラビア印刷の仕組みと特徴をご確認ください。手提げ形状が必要な場合は、オリジナルレジ袋も候補になります。 5-2. オーダーメイドの基本的な流れ ポリ袋のオーダーメイドは、一般的に以下のような流れで進みます。 問い合わせ・ヒアリング: 用途、サイズ、厚み、材質、印刷の有無、希望数量などを伝える。 見積もり・仕様決定: 担当者からの提案を受け、詳細な仕様と金額を決定する。 デザイン入稿(印刷の場合): 印刷したいロゴや文字のデータを入稿する。 仕様・デザインの最終確認、製造・納品: 印刷内容や仕様を確認・承認した後、ポリ袋が製造され、指定の場所に納品される。 ロット数や仕様によって費用や納期は変動するため、まずは専門のメーカーや販売店に相談してみることをおすすめします。 6. まとめ|規格を理解して最適なポリ袋を選ぼう 規格を理解して最適なポリ袋を選ぶ 本記事では、ポリ袋の規格について、号数・サイズ・厚みの一覧表を交えながら、材質の特徴や選び方のポイントを解説しました。 ポリ袋の規格は、一見複雑に思えるかもしれませんが、「号数」「サイズ」「厚み」という3つの基本要素と、中に入れる「モノ」を基準に考えれば、最適な一枚をスムーズに見つけることができます。 この記事で紹介した一覧表や選び方を参考に、ぜひ自社の用途にぴったりのポリ袋を選定してください。適切な規格のポリ袋を選ぶことは、作業効率の向上やコスト削減、そして大切な製品の保護に繋がります。 オリジナルポリ袋の製作をご検討の方へ 用途・サイズ・厚み・材質・印刷・数量についてご相談ください。 サイズ・素材・仕様を指定する別注製作は1,000枚~ ※製品・サイズ・素材・仕様によって最低製造ロットは異なります。 無料見積・ご相談はこちら 関連記事 ポリ袋のサイズ・仕様・品質・素材・印刷に関連する情報もあわせてご覧ください。 ポリ袋のサイズ号数と寸法・余裕の取り方を確認 ポリ袋の仕様サイズ・厚み・材質などの仕様を確認 ポリ袋の品質品質基準と試験項目を確認 LDPEの特徴柔らかい素材の特性と用途を確認 HDPEの特徴ハリのある素材の特性と用途を確認 グラビア印刷とは?オリジナル印刷の方式を確認 関連製品 規格品で対応できない場合は、オリジナル製作の製品ページもご確認ください。 オリジナル平袋包装用の平袋をサイズ・素材・印刷から検討できます。 オリジナルレジ袋店舗・イベント・持ち帰り用途に使いやすい定番袋。 オリジナル製作一覧素材・形状・印刷仕様から製作できる袋を探せます。 お見積り相談仕様が未定の段階でもご相談いただけます。 商品一覧を見る お見積りお問い合わせフォーム お役立ち情報INDEX お役立ち情報 NEWSUseful information news 26.9.15 NEW ポリ袋の規格完全ガイド!号数・サイズ・厚みの見方や、材質・用途に合わせた選び方を一覧表とともに解説します。 26.9.1NEWレジ袋の厚み、どう選ぶ?薄手・標準・厚手の違いや、内容物の重さ、HDPE・LDPEなどの素材に合わせた厚みの選び方を解説します。 26.8.27NEW透明レジ袋はどこで買う?用途別の選び方と、業務用・個人向けのおすすめ購入先を解説します。 26.8.21NEWショッパーのサイズ選びで失敗しない!紙袋・ポリ袋の寸法例と、用途に合うサイズの選び方を解説します。 26.8.21UPDATE「グラビア印刷とは?」の記事を更新印刷の仕組みやメリット・デメリット、フレキソ印刷・オフセット印刷との違い、ロットやコスト、VOC対策など見直しました。 26.8.4 NEWポリ袋のサイズ一覧表!1号から20号までの寸法と、書類・食品・衣類など用途別の選び方を解説します。 26.7.23 NEWHDPEの特徴とは? 硬さ・強度などの性質、メリット・デメリット、代表的な用途を解説します。 26.7.23 NEWLDPEの特徴とは? 柔軟性・透明性などの性質、メリット・デメリット、代表的な用途を解説します。 26.7.23 UPDATELDPEとHDPEの違い・選び方 質感・透明性・強度・用途を比較し、選び分けのポイントを解説します。 26.7.21 NEW ポリ袋の仕様がわかる!サイズ・厚み・材質の基本と、用途に合った選び方を解説します。 お役立ち情報詳しく見る 商品一覧を見るList of Custom-Made Plastic and Vinyl Bags オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー)小判抜き袋ループハンドルバッグショルダーバッグレジ袋巾着袋ハッピータック袋フィンバッグ平袋免税店用袋オリジナルポリ袋・ビニール袋(ショッパー以外)ゴミ袋規格袋ポリ製宅配袋オリジナル紙袋オリジナル不織布バッグオリジナルコットンバッグ 環境対応製品衛生防災用品工産農業包材SDGs手提げ袋オリジナルデザイン 現在、ポリ袋の価格は原料高騰の影響を受けています。 詳しい背景についてはポリ袋価格高騰の理由をご確認ください。 お電話をいただいた際は、営業担当者より折り返しご連絡いたします。Zoomを利用したオンラインでのお打ち合わせも可能です。